富山水辺の映像祭2010 第1日目レポート PART1

富山水辺の映像祭2010が11月11日から11月13日まで、「ドラマ、Drama!」というテーマで
富山市総曲輪のグランドプラザおよびフォルツァ総曲輪にて開催されました。


第1日目、グランドプラザにてオープニングイベントが行われました。

オープニングを飾ったのは、映像祭のスタッフでもある富山大学芸術文化学部の学生が
製作したオープニングPVです。

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↑学生が製作したオープニングPV


続いて、このイベントの総合プロデューサーである
伊東順二富山大学芸術文化学部教授、また、廣瀬隆正富山市副市長の
開会のあいさつがありました。

伊藤順二総合プロデューサーによるあいさつ
↑伊東順二総合プロデューサーのあいさつ

廣瀬隆正富山市副市長によるあいさつ
↑廣瀬隆正富山市副市長のあいさつ


昨年の富山水辺の映像祭にて、
一般映像部門クリスタルサンダー賞に輝いた庄田行宏氏が製作された
地域映像作品をグランドプラザの大型ビジョンにて上映しました。

庄田氏には放映後、作品のエピソードについてお話しいただきました。

庄田行宏さんによる地域映像作品発表
↑庄田行宏氏(右)による地域映像作品発表

また、フォルツァ総曲輪ではシネマハンティングの作品が上映されました。