富山水辺の映像祭スフィア2016

公募テーマ 「シンクロニシティ
-偶然ではない偶然」

審査員 ※敬称略、五十音順
伊東順二 (富山水辺の映像祭総合プロデューサー)
伊東順二
伊東順二 (富山水辺の映像祭総合プロデューサー)

1953年、長崎県生まれ。東京藝術大学特任教授。富山市ガラス美術館名誉館長。展覧会企画、アート、音楽、建築、都市計画など分野を超えたプロデュースを多数手がける。’95年「ベニス・ビエンナーレ」日本館コミッショナー、’00年~’01年「文化庁メディア芸術祭企画展」プロデューサー。’08年~’12年「金屋町楽市inさまのこ」実行委員長。前長崎県美術館館長、前富山大学教授。

稲垣匡人 (株式会社デイジー)
稲垣匡人 (株式会社デイジー)

千住明 (作曲家)
千住明 (作曲家)

土佐尚子 (京都大学教授・アーティスト)
土佐尚子 (京都大学教授・アーティスト)

八谷和彦 (東京藝術大学准教授)
八谷和彦 (東京藝術大学准教授)

本木克英 (映画監督)
本木克英 (映画監督)

ヤン・イクチュン (映画監督)
ヤン・イクチュン (映画監督)

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富山水辺の映像祭 2008 サイト
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富山水辺の映像祭スフィア TOYAMA WATERFRONT FILM FESTIVAL SPHERE
〒930-8510 富山市新桜町7番38号
TEL:076-443-2054 FAX:076-443-2190
E-mail toyamamizube@thinktoyama.jp
Toyama Waterfront Film Festival Sphere 2017

開催に至った経緯・開催状況

平成18年、長崎から発信された水辺の映像祭。「環境と平和」の想いを同じくし、平成19年に完成したグランドプラザにおいて長崎水辺の映像祭と連携する形で映像祭を開催しました。

 

平成19年
富山水辺の映像祭2007with HeArt Nagasaki 開催

長崎水辺の映像祭を富山の地で表現するイベントを実施

富山水辺の映像祭 2008

平成20年
富山水辺の映像祭2008 開催

映像作品の公募を事業に追加し、より本格的な映像祭として開催
メインテーマは、「今、ここにいる-Think home」

富山水辺の映像祭 2009

平成21年
富山水辺の映像祭2009 開催

開催以来初となる長崎と富山共同での映像作品の公募を行い、地域間連携をより緊密に、地域を超えた人材育成事業としてさらなる発展を目指した。
メインテーマは、「今、ここにいる-with you」

富山水辺の映像祭 2010

平成22年
富山水辺の映像祭2010 開催

作品公募を従来の短編映像に加え長編作品も公募。優秀作品はフォルツァ総曲輪で上映。
メインテーマは、「ドラマ、Drama!」

富山水辺の映像祭 2011

平成23年
富山水辺の映像祭2011 開催

韓国を代表する映画監督ぺ・チャンホ氏を招いてトークショー等を開催。フォルツァ総曲輪では、日本・韓国の喜劇映画等を上映。
メインテーマは、「えがお」

富山水辺の映像祭 2012

平成24年
富山水辺の映像祭2012 開催

CGアーティスト河口洋一郎氏、女優玄里氏を招いてトークショー等を開催。フォルツァ総曲輪では、韓国若手監督の映画を上映。
メインテーマは、「地球のタネ」

富山水辺の映像祭 2013

平成25年
富山水辺の映像祭スフィア2013 開催

映画監督ヤン・イクチュン氏、女優玄里氏を招いてトークショー等を開催。
メインテーマは、「days –映される日々」

富山水辺の映像祭 2014

平成26年
富山水辺の映像祭スフィア2014 開催

映画監督ヤン・イクチュン氏、女優イ・セヨン氏を招いてトークショー等を開催。
メインテーマは、「ホーム」

富山水辺の映像祭 2015

平成27年
富山水辺の映像祭スフィア2015 開催

映画監督ヤン・イクチュン氏、女優玄理氏を招いてトークショー等を開催。
メインテーマは、「フォーカス」

富山水辺の映像祭 2016

平成28年
富山水辺の映像祭スフィア2016 開催

映画監督ヤン・イクチュン氏、女優玄理氏を招いてトークショー等を開催。
メインテーマは、「生まれる」